「障害者自立支援法」の下、
地域の
活動支援センターとして、
事業展開する
「ごろりんハウス」。
その中心は、
「障害」児・「障害」者が、
「地域で正々堂々と」
生きること。
全面介護の必要な、
中山義人さんを中心に、
活動中。
法の整備の遅れに翻弄されながら、
今、経済格差は学力格差にとどまらず、
福祉格差・「障害」格差に及んでいると、
現状を語る。
その中で、制度づくりにも参加しながら、
24時間介護体制や医療体制の充実を訴え続けている。
帰り際、中山さんが、
「清田さん、今度飲みに行こ!」
と、誘う。
もちろん、『焼き鳥「たまねぎや」で、来週ね。』
と、返事。
焼き鳥「たまねぎや」は、
「ごろりんハウス」に通っている室尾さんのお父さんの経営。
車いすのまま入れて、車いすのまま飲み食いできる店。
この店も、立派な地域活動支援の拠点だ。
「正々堂々と生きる」のは、みんなの平等の権利だ。
![Tokyo_1940_Summer[1].jpg](http://kiyota-shinji.gr.jp/contents/picture/Tokyo_1940_Summer%5B1%5D.jpg)
4年ぶりに、
息子の体育祭見学。
続けて、
最後に、
迫力ある映像。
事務所の前に、
今年の桜は、
小学生の頃、
なりたいと思った。
運転免許の講習に行ってきた。
消防車が見え、