全国各地で、
カウントダウンの
イベントが行われる。
行きたい気もする。
家庭人として、
「ゆっくり家族共に!」を、
選ぶようになって久しい。
今は、こっち。
年越しそばを、
家族水入らず。
一年を振り返り、
2011年を迎える日となる。
全国各地で、
カウントダウンの
イベントが行われる。
行きたい気もする。
家庭人として、
「ゆっくり家族共に!」を、
選ぶようになって久しい。
今は、こっち。
年越しそばを、
家族水入らず。
一年を振り返り、
2011年を迎える日となる。
手作りの「おせち料理」。
いよいよ、
「新年間近か。」
の、気分となる。
でも、
作るのは大変。
作る人に感謝しながら、
食べる方法は?
それは、
①「黒豆」は、黒には魔よけ
の力がある。
まめ(豆)に働き、まめに暮らせる。(勤勉と健康)
②「かずのこ」は、卵が多いから、子だくさん。子孫繁栄。
ご存知、
③「昆布」巻きは、よろこぶ。
作れることも、食べれることも、家族にも感謝の日でもある。
大晦日、
目覚めると、
眼下は、
一面の「銀世界」。
何年ぶりだろうか。
誰かが、
足跡つけた。
大晦日に、
この楽しみを、久しぶりに味わえる。
大人も一緒。
童心に帰って、
子どもと、
大晦日の夜を楽しも。
久留米市消防団、
第5分団。
きよた県議の地元、
金丸校区の、
「自分たちの地域は、
自らで守る」組織だ。
もちろん、
ボランティア。
金丸消防団の特徴、
それは、
若さと行動力。
そして、
山田分団長を中心とした
結束力。
この日は、
夜8時25分、
年末・年始の
特別夜警前の、
訓示が行われていた。
きよた県議、
たまたま出くわし、
あいさつ。
「皆様のおかげで、
生命・財産・思い出・未来が守られている。
心から感謝し、
年末・年始をお願いします。」
見えないところでも、
見えるところはもちろん、
一所懸命。
それが、
私たちの「第5分団」。
今年一年を表わす漢字は、
「暑」だった。
皮肉にも、
寒い冬、
冬の稲妻が響く中、
「しんじ」日記の更新中。
「太」と書いたのは、
スタッフが、
来年は、
「太」の一年にしたいからという。
①人脈を、さらに「太」く。
②体重を、少し「太」めに。
③精神を磨いて、「太」く。
思いを聞いて、
「なるほど」と。
清田県議は、
この時期、
来年2011年の「未来設計図」を描く。
①やる「気」 元「気」 勇「気」の三拍子を目指す一年。
②体重69キロの維持。
③子どもからの自立。(子どもの自立ではない。)
④統一地方選挙、‥‥
⑤
と、毎年5つ手帳の一ページ目に記す。
そうでありたい一年にするために。
西日本新聞に、
久留米市の今年の
「十大ニュース」が掲載された。
確認すると、
①1月、楢原市長の市政スタート
②九州新幹線鹿児島ルート全線開通へ
③国際ツバキ会議開催
④「久留米市暴力団排除条例」施行
⑤くるめりあ六つ門オープン
⑥全市立中学校で給食開始
⑦市議会議員定数4人減の38人へ
⑧児童虐待死を受け市検討委員会より提言
⑨花畑駅周辺土地区画整理事業が完成
⑩久留米市合肥市友好都市締結30周年記念事業開催
久留米市を振り返れる十大ニュース。
一つだけ悲しいニュースが選ばれると、
来年こそは、
明るい十大ニュースにと思う。
その中に、
必ず、
今の井筒屋(来年12月までに解体)跡地」利用を含めた、
中心市街地の活性化が、
入るように。
何としても、
「客足が市内に戻る!」を、
十大ニュースに入れるのが、
議員の仕事の一つ。
「きよた事務所」の作業場。
県政報告「ビリーブ・ニュース」
「2011春の集い」を、
送付で仕事納めとなる。
事務所の裏の顔。
もちろん、
表裏一体。
事務所の閉局は、
12月29日から、
来年の1月3日まで。
支えてくださった皆様に心から感謝しながら、
閉局のお知らせです。
新年の、
県政報告NO19。
「ビリーブ・ニュース」
作成中。
年明けて、
皆様に、
12年間の議員活動、
質問その内容と、
結果(県・国の動き)を
送付予定。
また、
今後の議員活動の
マニフェストも掲載。
校正中の一部を、
ここでは掲載。
1月10日前後に、
お手元に。
合川町の
とある店で、
おもわず手を出した一品。
来年の干支「うさぎ」と、
「りす」が顔出す。
お菓子と、
アイデアが満載。
夕日に照らされた「りす」、
その尻尾は、
幸福を招く、
「招き猫」の手のよう。
受け取る時、
話をしたお店の人は、
合川小学校、
最後の教え子のお母さん。
子どもさんは、25歳に。
りすが、
思い出と再会の幸せを、
招き入れた。
冬将軍到来。
久留米も、
「雪景色」一色となった。
小さい頃は、
「雪だるま」や、
大雪の時は、
「かまくら」まで、
作った思い出がある。
温暖化の影響は、
確実に、
気温を上げている。
雪景色は、
気持ちを洗ってくれる。
「しんじ日記」は、
3回続けて、
久留米の白景色。
「白」は、
自分の意志で、
どんな色にも染められるから、
大好きだ。
だからこそ、
大事にしたい色だ。
人生は、
まだまだ、
今からが、
自分色に染める年。
全国各地で、
クリスマス・イルミネーション。
ここ六角堂広場も。
クリスマスイブが、
最大イベントとなる。
家庭内外で、
プレゼント。
サンタの役を終了した人は、
直接家族へプレゼント。
子どもが、
窓ガラスに、
プレゼントのお願いの紙を、
張り出していた時代を思い出す。
恋人はサンタクロースになる日。
さあ!
待ちに待った冬休み。
と、その前に、
どきどきの「通知表」。
教室で先生から、
一人ずつもらう。
人の通知表を、
必ず後ろからのぞく子。
ほのぼの光景。
「カツオ」は、いつまでたっても5年生だが?
楽しみの2週間。
クリスマス・大晦日・お正月・お年玉。
子どもにとって至福の時。
大人だって!
今朝は、
朝霧。
21日の「しんじ日記」は、
「夜霧よ、
今夜もありがとう。」
だった。
「同じ時間の写真」
と、
思う人もいるはず。
比べるとわかる。
空と街灯の色が違う。
今朝7時、
事務所に行く途中の写真。
二日間も煙(けむ)にまかれた?
新たな、
「きよた信治」。
「立て看」と「桃太郎旗」製作中。
2010年、
きよた事務所、
仕事納めの最後の一品。
最後は、
2011年の、
新たなスタートの位置づけ。
今日から、
108日後の4月10日が、
県議会議員選挙。
「108つの煩悩を絶て」
と、立て看に願いを込めて。
「柚子(ゆず)」と、
「かぼちゃ」が、
この日の主役。
冬至(とうじ)は、
一年で最も夜が長い日。
この日を堺に、寒さ一段と厳しくなる。
そこで、
冬至(とうじ)にかけて、
湯治(とうじ)。
柚子(ゆず)を入れて柚子湯となる。
かぼちゃは、
16世紀中ごろ、
カンボジアから来たから、
「かぼちゃ」。
江戸時代は、
「ん」つくものを食べると、
運が呼び込めると言われていた。
そこで、
「にんじん」「れんこん」「だいこん」「きんかん」などを食べた。
「かぼちゃ」は、「ん」がつかない?
漢字で、「南瓜(なんきん)」、
立派に、「運」がつくとさ。
幻想的な夜となった。
天空には、
満月も登場。
今宵は、
「南天」という、
「おでん屋」で忘年会。
「忘年会」終え、
まさに、
南天を眺めると、
満月。
地上は、
幻想的な世界。
「南天」では、
気合入りの「たこ」。
今年も、
後10日、
最後のがんばりを示せと、
「たこ」がもの言う。
12月21日は、
「1221」。
前から読んでも、
後ろから読んでも、
「1221」だから、
今日は、回文の日。
日本回文協会からの
ポスターが、
一目瞭然。
子どもの頃、一度は経験がある。
「しんぶんし」とか、「たけやぶやけた」とか。
珠玉の出来と出会った。
「うかつにダムをひく、国費をムダに使う。」
読んでみると、
「ウカツニダムヲヒクコクヒヲムダニツカウ」
と、見事な出来。
ならば、
「さすがさ、アイディア探すさ。」
「サスガサアイデイアサガスサ」
と、応酬する人も。
12月21日、頭の体操の日。
宝くじ売り場の、
人気スポット。
西鉄天神駅前。
並んで買うのも、
普通の風景となった。
不景気が拍車をかけている。
「一攫千金」。
夢を買うのは自由。
買わないと当たらない。
この時期、
「いくら分買うか?」
と、いつも迷う。
それも、楽しみの一つ。
駆け込んでいいことはない!
それを、
どう表現するのか。
このポスターに勝るものはない。
議会最終日、
駅構内で見かけた。
「全てを投げ打ってすべきことは、
他にある。」
と、訴えているかのようでもある。
12月県議会が、
1日から始まった。
①政務調査費の使途基準が、
明らかになる。
(議員一人当たり、月50万。)
(1円以上、全ての領収書。)
(使い方のマニュアル化。)
(上限設定。)(黒塗り禁止。)
②海外視察費1期4年間、100万円の使途と金額の見直し
③公務員の給与・ボーナスの決定。
(民間の景気動向と給与に反映した人事委員会の勧告に基づいている。)
(毎年下がり続け、公務員の勤労意欲の維持・向上問題も出てきている。)
③民主・県政クラブ代表質問
(麻生県政4期16年成果と課題、やり残したことは?)
(百年の計と教育長が明言した高校再編の「成果と課題」を資する。)
113日後は、
来年の4月10日。
そう、
県会議員選挙投票日。
この日を見据えて、
定例役員会。
清田県議の左は、会長。
右は、副会長、顧問という、
写真の布陣。
反転、鏡に写るは、
役員の面々だが、
写している本人も、
役員なので、この写真一枚。
113日間の連帯・協力・絆を確認しながら、
選挙へと投入する。
役員の皆様に、心から感謝し、
身が引き締まる思いの一日。
「忘年会」の季節となった。
今年は、
ひときわ、
無礼講と、
アルコール・ハラスメントが、
脚光を浴びている。
理由は、
みなさんご存知の通り。
忘年会は、
そのもの、「年忘れ」での、
形式的無礼講型が多い。
韓国では、「送年会」だそうだ。
アルコール・ハラスメントは、
愚の骨頂。
写真は、
昨年の「春の集い」。
中尾務元会長から、
有馬良信新会長へと、
バトンタッチした日でもある。
この日から、
16回目の役員会。
今回は、
①来年の「春の集い」
②統一地方選挙など、
重要課題を論議。
来春の選挙は、
受験生と同じ思い。
「春が来ない冬はない。」
「厳しい冬にがんばった人に、
結果はついて来る。」
カメラ構える議長室へ。
今日は、
これまで7回にわたって、
議会運営委員会の
副委員長として、
論議した議会改革を、
答申にして、
議長へ。
答申終えてが、
この顔。
これで、
来年から、
「海外視察費について、
議員一人当たり一期4年、
100万円支給が廃止。」
を、中心とした改革案が、
議長の最終判断で、
決定する。
民主・県政クラブが、
一貫して、主導的に主張してきた中身だ。
ちなみに、海外視察は、
会派として、政務調査費で、これまでも、これからも実施。
①視察前の事前学習会
②視察の実施
③議会での質問
④行政への視察結果反映、
⑤報告書の作成
5点セットを当然として、当然の実施をしてきたからこそ、
100万円の廃止を訴えてきた。
ほとめき(おもてなし)の
玄関口。
JR久留米駅、
東西自由通路。
この時期、
クリスマスと、
謹賀新年が同居。
年末・年始の
かきいれ時を、
物語っている。
東西の通路から、
それぞれが上ってきて、
通路の真ん中が、
約束待ち合わせの場所。
そんな、
新名所になる日も近い!?
議長から、
議会改革の諮問を受け、
現在、議会運営委員会の
小委員会で審議中。
小委員会とは、
各会派の理事と、
正副委員長で構成。
清田県議は、
副委員長。
審議の中身は、
①政務調査費の使途基準の明確化、
②議員の旅費規定の見直しと減額、
③議会開催中の、議会までの費用金額の
見直し
④海外視察のあり方改善が、
主な審議中身。
県民誰もが納得する中身を、
本議会期中に、議長に答申する。
どがんと、
ザボンが、
机上に。
「きよた事務所」の
小野さんから頂いた。
1個500グラム以上。
何個も、
20分歩いて、
ザボンと小野さん到着。
事務所に、
独特の風味漂う。
特徴は、
面(つら)の皮の厚さ。
人間のことではない。
ザボンは、
50%が皮。
だから、
果汁に到着した時の、
喜びはひとしを。
もらった喜びとあいまって。
グレープフルーツ、
夏みかん、ハッサクは、
「血」を分けた兄弟。
みんな、「面の皮」が厚い。
みんな「男の子」なら、
一度は乗りたい「白バイ」。
今日は、
金丸校区のもちつき大会。
日頃から、
校区の治安維持と、
みんなの、
思い出・生命・財産・未来を
守り続けている県警も参加。
で、白バイ体験。
横では、
威勢よくもちつき。
ぜんざいを頂いた。
地域一体の支え合い。
清田県議も、
その一員。
家庭に、
「うす」も「きね」もあった、
時代があった。
今は、
地域コミュニティとして
行われることが多い。
清田県議の校区も、
12月12日が、
「もちつき大会」。
9時30分から、
金丸小学校にて。
昔の思い出と共に、
参加しましょう。
毎年、恒例の「春の集い」。
12回目となる今回は、
県会議員選挙の
「きよた信治」事務所、
事務所開きを兼ねる。
多くの人の力で、
「きよた信治をみんなの力に」
「みんなの力をきよた信治に」
ご結集できるように、
がんばっていきたい。
その決意の場、下記、ご案内致します。
「きよた信治2011春の集い」
日 時 2011年 2月5日(土) 受付17:00~
開会18:00~
場 所 ホテル・ニュープラザ
参加費 3,000円
ご参加、よろしくお願い致します。
津福小学校、
旧「6年5組」の風景。
大きな口でパンをが、
新郎「平川成志」君。
「成志」は、
「まさし」と読む。
15年後の今日、
結婚式。
両親の思いがこもった
「志を成(な)した」
結婚式だ。
二人の最愛の
和樹君、
新郎・パパを
見る目が、
あったかい。
いい家族だ。
15年前の
運動会がよみがえる。
白ブロックとして、
この「教え子」たちは、
優勝、
そして団結賞。
その結束力が、
今も続いている。
「AKB48」、
一糸乱れぬ。
相当練習したはず。
友のため。
変わらぬ友情のため。
そして、
互いに忘れず、
一緒に大人になった
証として。
新郎・成志君、
新婦・詩織さん、
そして、
和樹君、
おめでとう!
15年前の、
津福小学校6年5組。
「教え子」の笑顔だ。
今日は、
大きな口を開け、
大きなパンを食べている
「教え子」の結婚式。
結婚式は、
同窓会の場でもある。
担任だった清田県議にとって、
こんなにうれしいことはない。
彼の名前には、
両親が付けられた
「志」という文字が入っている。
今日から、
二人三脚で、
新たな「志」を歩む。
おめでとう。
心から。
昨日12月10日、
今年一年を表わす漢字、
「暑」が発表された。
猛暑・酷暑が、その代表。
8月5日チリ落盤事故で、
69日間、
33名が生き埋めとなって、
奇跡の生還。
「暑さ」に耐えたことが、
記憶に新しい。
そのことをポスターにした作品。
坑道が、
「ホープ」という文字と、
「33」人となっている。
清田県議、今年一押しの作品。
久保紀子さん作品。
福岡県美術協会賞受賞作品でもある。
恒例の、
2010年、この一年を
表わす漢字を発表。
京都・清水寺の
森清範貫主によって、
揮毫される。
ちなみに、
昨年が「新」、
さかのぼると、
「変」「偽」「命」、
そして、2005年が「愛」。
一年の世相を清め、
新年が明るい年になるようにとの、
願いも込められている。
さて、「 」は、
何の字か!
人権尊重週間が、
4日から。
清田県議の
ライフワーク、
「人権が尊重される
社会づくり」
と重なる。
人権ポスターは、
三潴中3年、
石橋晶詠さん作品。
未来を担う、
子どもたちの力作だ。
ひまわりは、
合川小学校4年、
村上菜登さん作品。
重なるように、
人権標語、
「ありがとう
笑顔のじょうろで
花が咲く」
西国分小4年、
上原莉那さん作品。
市民センター・総合支所などで紹介。
わが町は差別をなくす人間都市です。
シクラメンが届けられていた。
白いシクラメンが、
花言葉「おもいやり」。
赤いシクラメンが、
花言葉「遠慮がち」。
2色のシクラメンは、
思いやりがあって、
遠慮がち。
事務所への思いやりを込め、
そんな思いで、
届けられたのかな!?
今年一年の世相を表わす、
漢字一文字が、
明日(10日)、
京都・清水寺で発表される。
清田県議は、
政治が、
新政権へ動いた。
政治の中身も、
揺れ動いた。
国内外の社会情勢も、
大きく揺れ動いた。
「いつ戦争をしてもおかしくない国に囲まれながらも、
平和の危機すら持たない日本」
と、諸外国から言われていることすら気づかない日本。
早く、国際政治で動いてほしい願いを込め、
「動」。
さて、何が選ばれるか?
「私も!」
全てを物語る言葉。
「障害があっても、
住み慣れた地域で暮らしたい。」
そんな思いが伝わる、
子どもたちが描くポスター。
見るだけで、
障害を個性の一つとして、
受け入れる大切さが、
理解できる。
心打つポスター。
描く人も、
ひたむきさが伝わる。
12月3日から、
9日までが、
障害者週間。
久留米市内、
人口の5%にあたる、
1万6000人が、
身体・知的・精神の
障害者手帳の交付を受けている。
見れば分かると書いたが、
見えない人の個性も
考えてくれと、
ポスターは訴える。
障害者週間、
「弱者」に住みやすい街は、
全ての人に、
住みやすい街。
一緒に考えよう。
校舎の時計は、
朝7時45分を指す。
金丸小学校の
教室も、明かりが。
3階の6年生が、
学校一番ということ。
誰が一番に、
学校に来るかを、
競い合った時代を、
誰もが経験している。
2階に明かりが。
でも、
今の時代、
学校一番は、
先生だ。
1階の明かりが、
教えてくれる。
それだけ、
忙しい。
通知表付けの時は、
なおさらだ。
教育環境条件整備、
清田県議の仕事と、
明かりが教えてくれる。
1999年4月11日に、
議員初当選以来、
毎月「八の日」を中心に、
西鉄久留米駅前で街頭演説。
今回、
140回目を数える。
緊張が続く外交問題の中、
戦争の加害責任、
悲惨な戦争を二度と繰り返さないため、
今回の12月8日の街頭演説は、
責任がある。
12月8日(水)午後6時30分~
西鉄久留米駅前で
12月県議会真っ只中。
来春の選挙用の写真を、
マスコミが撮りに来る。
現職議員で、
続けて出る意志がある人対象。
選挙は、
来年の4月10日、日曜日。
この日から、
ちょうど、123日後。
なぜ、ちょうどなのか?
それは、
清田県議の原点、
「1・2・3」という、
一歩一歩確実に歩む日であり、
誕生日1月23日という、
人生の原点だから。(ホームページ「プロフィール」参照。)
県政報告「ビリーブ・ニュース」、
NO18年末号が出来上がった。
これから、
皆様のお手元へ。
一足早く、
ホームページで紹介。
題して、
「挑戦!中核市・久留米新時代!」。
中核市の中核は、
久留米市民お一人おひとり。
その思いを込め、
作らせて頂いた。
多くの皆様へ、
出来る限りの配布をしていきたい。
2面・3面は、
こんな感じ。
見えないところは、
ご愛嬌で、
届くのをお楽しみに。
連合北筑後定期大会の
最大の運動方針と課題は、
来春の統一地方選挙に臨む
連合加盟の
単産・単組の態度。
清田県議、
4期目の挑戦となる。
謙虚に意見を受けとめ、
連合の推薦を、
引き続き受けられる
議員であり続けたい。
12月7日(火)
14:30~
教育会館
議会がある時に、
毎回乗る駅、
「花畑」駅。
上空から駅周辺を望む。
区画整理が進む。
11月27日から、
新しい町として、
生まれ変わった。
「花畑一丁目」、
「花畑二丁目」、
「花畑三丁目」。
町名変更のお披露目と、
土地区画整理の、
完成記念式典が行われる。
12月5日(日)10時~
H.ニュープラザ
見ての通り。
「踏み出そう
見て見ぬふりの
自分から」
今日から、
人権尊重週間。
至る所に、
人権標語がある。
読んで、
「はっ!」
とするとはこのこと。
代表質問の冒頭に、
知事に対して、
「4期16年、
やり残したこと、
あるとすれば
何をやり残したか?」
民主・県政クラブの総意で、
質問するとあいさつ。
今日は、
自治労久留米総支部の
定期総会。
久留米市を中心とした、
地方自治を支える、
組合の仲間だ。
「毎年賃金が下げられ、
今度はボーナスも下がり、
どうやって、
行政サービスの向上と、
労働意欲の維持・向上が
出来るのか?」
も、質問していく。
働きやすい職場づくりは、
公務員も民間も同じ。
だから、
汗水流して、
働いた分だけ報われる社会にするため、
組合に結集する。
年の瀬が近づいてくる。
2年前の、
東京・日比谷公園、
「年越し派遣村」を思い出す。
長引く不況で、
年を越せない人を、
出さないようにと、
解雇・派遣切りに、
あわないようにと、
連合は、
全国で、
「全国一斉雇用相談ダイヤル」を12月6日・7日に行う。
(フリーダイヤル0120-154-052)
そのアピールとして、
12月2日午後6時から、西鉄久留米駅前で、街頭演説。
(清田県議参加、街頭演説。)
よく覚えてある。
「去年一緒に、
泳いでいる魚、
食べましたね。」
と。
もちろん、
流暢な日本語で。
オーストラリア、
福岡総領事館の
ウェンディ総領事。
「白魚(シロウオ)の
踊り食い」で
食した。
今日は、
総領事の講演会。
「民主主義、
安全保障、
同じ課題に直面。」
と話される。
世界で二番目に、
住みやすい、
オーストラリア。
「鯨問題以外は、
同じ事を追求している。」
本音の講演。
だから、気さくに再会。
(12月1日、福岡県国際交流推進議員連盟「国際交流講演会」にて。)
(写真提供:武田総子様に感謝を込めて!)
12月1日、
東町公園にて、
午後1時から、
「暴力追放!
市民総決起大会」が
実施される。
暴力に毅然とした態度を、
市民一人ひとりが、
表明する日だ。
福岡県は、
全国で初めて、
この4月1日に、
「暴力団排除条例」が施行された。
パレード後、
道仁会本部事務所(京町)で、
「暴力団は出て行け!」の
シュプレッヒコールをあげる。
暴力追放!
議会初日、
知事は、
今議会のメッセージを、
県民に送る。
それが、
知事議案説明だ。
今回は、
議案17件。
とりわけ、
予算議案2件と、
条例案件7件の、
中身が重要案件だ。
知事が説明、
「国の経済危機対応、
地域活性化予備費を
活用。」
「73億円増額予算。」
「県職員の給料と、
ボーナスを引き下げる。」
「53億4千万円の、
減額となる。」
職員にとっては、
厳しい冬を迎える、
ことになる。
「景気回復待ったなし議会」
となった。
※清田県議、写真右、三列目。知事の説明書に聞きながら、目を通す。